カレーのコンテストか・・・。
「カレーこだわりレシピ コンテスト」なるものを
ファミリーマートが主催している。
我が家自慢のカレーのレシピとアイディアを投稿させて、応募作品のなかから、優秀作品(10作品)をファミリーマートとYahoo! JAPANが選出すると言う。
フム・フム、ファミマとヤフーのコラボとは、変わった組み合わせだ。(?_?)
丁度、我が家もカレーの日だ。
ついでに投稿しておこう。
レシピに自慢するほどの点は無いのだが、
強いての、こだわりと言えばルーの組み合わせかな。
ウチのカレーもコラボが基本だ。
ベースのルーには、ハウスの北海道ホワイトカレーを使う。
しかし、初めに作るのは、同じくハウスの北海道チャウダーなのである。
我が家の名コンビこいつらは、ハウスの名コンビなのである。
とに角、とても相性がヨロシイ。(^_^)
初めはクラムチャウダーを作るような作り方そのままだ。
そのまま完成させては、ただのクラムチャウダーになってしまう。
ゆえに、ルーを加える時に好みの割合にスルのだ。(^_^)
うちでは、ホワイトカレーとチャウダーのルーを、6対4の割合で使う。
見た目が、ホワイトシチューのようだが、香りとコクはナカナカの物。
あくまでも我が家では、カレーなのである。(^^ゞ
あまりややこしいレシピはありません。(^_^;)
実に基本に忠実なインスタント。
それでも、ダシとなるスープは、粉末鶏がらスープとコンソメ。
具材には、ベーコンにアサリの剥き身がメイン。
野菜は、玉ねぎとキャベツ、そしてジャガイモ。
言うなれば、チャウダーカレーだ。
私の場合、野菜は大き目が良いのだが、・・・(-_-;)
今日は、勝手に小さく切られているのが少々不満。(ーー;)
ホワトカレーが元々白いので、パッと見た目がクリームシチューのようだが、
これで結構スパイシーである。
そこいらのシーフードカレーより数段美味い。
と自画自賛。(^^ゞ
是非、これからのトレンドカレーとして、提唱したい。

「探索犬」のクラムチャウダーカレー
薬でも、脳トレするべ。
「DHA」って?
そうそう、コンビニの化粧品やサプリメントで有名な・・・
そりゃ、「DHC」だろ!
つまらない、ノリつっこみをしてしまい、自己嫌悪。(-_-;)
頭が良くなるから魚を食べなさい。と、世間の母が言う。^_^;
それは、魚肉の油に多く含まれている 「DHA」や「EPA」の働きに期待しての事。
「DHA」は、言わずもがな、多価不飽和脂肪酸のドコサヘキサエン酸の事である。
一般的に脳の働きを活発にし、記憶力や学習能力を高める働きをすると考えられている。
それ以外にも、悪玉コレステロールの防止、血栓予防の効果があると言われる。
また、視力回復やガン予防効果から、老化防止の妙薬との考えもある。
かたや「EPA」、エイコサペンタエン酸も魚介類に多く含まれる脂肪酸の一種である。
同じく、悪いコレステロールや脂肪を減らす効果があるとされる。
そして、動脈硬化や心筋梗塞、脳血栓などの成人病の予防に良いとされる。(*^^)v
しかし、気を付けねばならない事がある。
それは、「DHA」「EPA」両者共、体内に入ると酸化しやすいのである。(ーー;)
実にデリケートな成分ゆえ、そのまま「DHA」や「EPA」だけを摂取しても効果が低下してしまう。
そこで、ゴマに含まれるゴマリグナンという抗酸化物質の中の「セサミン」
セサミンには、肝臓を活性化させる働きと美容や貧血の予防効果がある。
そして、相乗効果を上げる為の「ビタミンE」
ビタミンEには、活性酸素を除去する働きがある。
それにより、強い抗酸化作用に期待をよせるのだ。
とどのつまり、この抗酸化力を生かし、効率良く「DHA」「EPA」の効果を取り入れる事が出来る。
サプリメントを選ぶ時は、効果と効率の良さに尽きる。
これでガンバレ、オイラの脳ミソ。(^_^;)

DHA&EPA+セサミンE
わらび餅と、でんぷん餅は違う。
スーパーで買ったわらび餅の品質表示は、わらび餅ではない。
「原材料―でんぷん」と書いてある。
1パックが99円じゃ、仕方がない話。(ーー;)
それならそれで、「わらびもち」と大きな字のシールを貼って下さるな。
正々堂々と、でんぷん餅と書けばヨロシイでしょう。
かたくり粉で作った、代替品です。・・・と(ー_ー)!!
本物のわらび餅に失礼な話だ!
だって、全然違うモノですからね。
本わらび粉で作った物の最大の違いは、何と言っても食感。
プルプルと舌の上で弾けながら、歯に粘りつくようにコシがある。
最後は、トロ〜ンと溶けて、のどの奥に落ちていく。
どんなに、きな粉や糖蜜を上等にしても、ごまかし切れないのです。
かたくり粉のダンゴには、この食感は出せまい。(ーー;)

本わらび餅食べくらべセット
「原材料―でんぷん」と書いてある。
1パックが99円じゃ、仕方がない話。(ーー;)
それならそれで、「わらびもち」と大きな字のシールを貼って下さるな。
正々堂々と、でんぷん餅と書けばヨロシイでしょう。
かたくり粉で作った、代替品です。・・・と(ー_ー)!!
本物のわらび餅に失礼な話だ!
だって、全然違うモノですからね。
本わらび粉で作った物の最大の違いは、何と言っても食感。
プルプルと舌の上で弾けながら、歯に粘りつくようにコシがある。
最後は、トロ〜ンと溶けて、のどの奥に落ちていく。
どんなに、きな粉や糖蜜を上等にしても、ごまかし切れないのです。
かたくり粉のダンゴには、この食感は出せまい。(ーー;)

本わらび餅食べくらべセット
やっぱ、焼き鳥丼は美味いわ。
「楽チン」
「メンドウなし」
「焼くだけ」
好きなフレーズのオンパレード。
かといって、決して、中途半端な物ではない。
飼育期間、平飼い、飼料等にもこだわりを持った鶏であります。
ゆえに、職人によって「完全手ばらし」される価値があると言うもの。
その上での「楽チン・メンドウなし・焼くだけ」なのである。
ならば、焼き方にもこだわりたい。
なんて、大見得を切るほどのモノではありません。
大好物のニンニクのみじん切りをラードで炒める。
はい、鶏肉投入。
先に、皮目をパリッとするまで、強火でコゲ目を付ける。
はい、ひっくり返す。
反対側は、火を弱めてアルミホイル乗せます。
とにかく、じっくり、ゆっくり火を通す。(固くならない)
ホイルでなく、フタでも良いけど、洗うのがメンドウ。(ソコは手を抜く)
大さじ二杯の酒(白ワイン)を入れて、ジュワっと蒸らす。
タレは、ココで一緒に入れる。
味の決め手、『甘熟 りんご酢』を小さじ一杯加える。
さっと、全体をからめたら、やっと出来上がり。
うぅぅ、半端にメンドウ!(^^ゞ
しかもまだまだ、ついでの一手間。
プレーンオムレツを乗せる。(トロトロで)
すると親子丼になる。
両方共に焼いて作ってるから、焼き親子丼?(・・?
コノ品、冷蔵で頼むと、ネギがサービスになるのだが・・・
急いで食べなきゃと、気もソゾロ。
冷凍庫に貯め込んで置く事で、ワタクシの精神は安定されている。
とりあえず、ネギは、自前で。。。
やきとり丼
「メンドウなし」
「焼くだけ」
好きなフレーズのオンパレード。
かといって、決して、中途半端な物ではない。
飼育期間、平飼い、飼料等にもこだわりを持った鶏であります。
ゆえに、職人によって「完全手ばらし」される価値があると言うもの。
その上での「楽チン・メンドウなし・焼くだけ」なのである。
ならば、焼き方にもこだわりたい。
なんて、大見得を切るほどのモノではありません。
大好物のニンニクのみじん切りをラードで炒める。
はい、鶏肉投入。
先に、皮目をパリッとするまで、強火でコゲ目を付ける。
はい、ひっくり返す。
反対側は、火を弱めてアルミホイル乗せます。
とにかく、じっくり、ゆっくり火を通す。(固くならない)
ホイルでなく、フタでも良いけど、洗うのがメンドウ。(ソコは手を抜く)
大さじ二杯の酒(白ワイン)を入れて、ジュワっと蒸らす。
タレは、ココで一緒に入れる。
味の決め手、『甘熟 りんご酢』を小さじ一杯加える。
さっと、全体をからめたら、やっと出来上がり。
うぅぅ、半端にメンドウ!(^^ゞ
しかもまだまだ、ついでの一手間。
プレーンオムレツを乗せる。(トロトロで)
すると親子丼になる。
両方共に焼いて作ってるから、焼き親子丼?(・・?
コノ品、冷蔵で頼むと、ネギがサービスになるのだが・・・
急いで食べなきゃと、気もソゾロ。
冷凍庫に貯め込んで置く事で、ワタクシの精神は安定されている。
とりあえず、ネギは、自前で。。。
ゴマ、どんだけ入れたら気が済むのやら。。。
ダイエットも一段落したので、食のリハビリだ。
ガッツリと行きたいが、固めのクッキーのおかげだろうか。。。(^_^;)
固めの物が好きになった。
幸いにも歯は、いたって丈夫のせいもあろう。
歯応えのある咀嚼堅物が、快感に思うマイブーム中である。(*^^)v
特に硬めのせんべいなどタマラナイ。
『ゴマ』を「せんべいの原形を留めるには、もうコレ以上は入らないッ!」
というくらい、まさに限界まで入れた話題のせんべい「ごまだらけ」。
「三俣せんべい」は安政2年(1855)創業以来150年余の老舗。
ひたすら「手焼せんべい」にこだわり続けてきた、せんべい専門店だ。
非常にわかり易くて、覚えやすい。
ネーミング通りの「ゴマだらけ」(^O^)
これだけゴマが入ってれば、ゴマリグナンの効果も期待してヨ〜シ。
抗酸化作用があるといわれているゴマリグナン。
いろんなサプリメントも出回っているけど、おいしく食べられるなら言う事なし。
なんと、ゴマの香りが香ばしい。
せんべいなのか、ゴマを固めた焼き菓子なのか。(^^♪
というくらいの、ごまだらけなせんべい。
ゴマ好きの自分には、全然、違和感がない。
むしろ、クセになりそうな美味しさ。
旨くて、体に良くて、なんと贅沢なお菓子だ。
わが家の「常備菓子」にするには、健康的過ぎだぁ。(^_^)
ごまだらけ
ガッツリと行きたいが、固めのクッキーのおかげだろうか。。。(^_^;)
固めの物が好きになった。
幸いにも歯は、いたって丈夫のせいもあろう。
歯応えのある咀嚼堅物が、快感に思うマイブーム中である。(*^^)v
特に硬めのせんべいなどタマラナイ。
『ゴマ』を「せんべいの原形を留めるには、もうコレ以上は入らないッ!」
というくらい、まさに限界まで入れた話題のせんべい「ごまだらけ」。
「三俣せんべい」は安政2年(1855)創業以来150年余の老舗。
ひたすら「手焼せんべい」にこだわり続けてきた、せんべい専門店だ。
非常にわかり易くて、覚えやすい。
ネーミング通りの「ゴマだらけ」(^O^)
これだけゴマが入ってれば、ゴマリグナンの効果も期待してヨ〜シ。
抗酸化作用があるといわれているゴマリグナン。
いろんなサプリメントも出回っているけど、おいしく食べられるなら言う事なし。
なんと、ゴマの香りが香ばしい。
せんべいなのか、ゴマを固めた焼き菓子なのか。(^^♪
というくらいの、ごまだらけなせんべい。
ゴマ好きの自分には、全然、違和感がない。
むしろ、クセになりそうな美味しさ。
旨くて、体に良くて、なんと贅沢なお菓子だ。
わが家の「常備菓子」にするには、健康的過ぎだぁ。(^_^)
ごまだらけ
