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公平に勤怠管理

勤怠管理は、公正に行われるのが当たり前。
そうでないと、勤労意欲が失われてしまう。

同じ時間働いても同じ賃金が貰えないのは公平じゃない。
それも仕事内容が同じならば、同じ賃金であるべきだ。
勤続年数の考慮は致し方ない。
サービス行では、経験が生かされる職種は存在する。

ただ、許せないのは、出欠勤のゴマ会を見抜けない管理職だ。
今時、タイムカードなんかで勤怠管理が正確にできはしない。

誰が押しているかも分からないのにタイムカードの時間を鵜呑みにする。
悪質な労働者は実際の勤務時間よりも長い勤務時間を記録に残そうとする。
いつも従業員がそんな事を続けていては、その企業の将来は暗い。

確かに、勤怠管理の事務作業は大変である。
タイムレコーダー、タイムカードにしても打刻する本人の良心によるところが大きい。

そして、タイムカードの集計業務の煩雑さは、業務のコストを拡大させる。
いわゆるタイムマネジメントが煩雑でなく短時間で簡単に行える
勤怠管理システムがあれば、そんなコストを削減し手間がかからず、
従業員の労働時間の正確な計算が行える。

例えば、タイムカードをやめて、ICカードや指紋認証式を導入すれば、
勤怠管理ソフトによって、システム化されることで勤怠管理の事務作業は
格段に素早く正確なものになるだろう。

しかも、長い目で見ればコストの削減と客観的なシステムである公平感は、
勤労するものにとっては不平不満がなくなることにつながるであろう。
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