スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今時の歯医者さん

この年になっても正直、カンベンして欲しいのは歯医者に行くことだ。

そう言えば、もう何年間も行っていない。
多分、虫歯もあるかもしれない。
それに決して、歯並びも良い方ではない。

しかしできれば歯医者には、一生行きたくないくらいだ。
自分だけではあるまい。
多かれ少なかれ、誰もがそうだろう。
歯医者が好きで好きでたまらないなんて人なんて、そう多くはないハズだ。

極端な話し歯医者に行くくらいなら、入れ歯にした方がマシだ。
まぁ、入れ歯にするにも歯医者に行く必要があるのだけど。。。(;一_一)


自分の小学生時代、確か梅雨時から初夏頃だったと思うが、
学校内での歯科検診を行っていた。

甘いものが好きな時分の子供の事だ。
虫歯の1本や2本は必ずあるものである。

そして、夏休みの前頃に校内歯科検診の結果が知らされる。
それを夏休みの間に治療しておけという事だろう。

そして、親に連れられてこの世の地獄を体験させられることになるのだ。。。

あの口の中をかき回されるかもしれないという恐怖は耐え難いものだ。
子供の時に覚えた恐怖はトラウマになりやすいものである。
自分もその一人に違いない。
歯医者に対する敵対心は、今だ並々ならぬモノがあると自負している。(ーー;)

そんな歯科医嫌いの自分なので、現在、歯並びが気にならないでもない。
芸能人のような完璧な歯並びとまでは言えない。

できるなら噛み合わせも良くなれば、柔らかいものばかりを食べる事なく、
もっと固いものでも平気で食べられる。
食べる物の選択も広くなるというものだ。
まだまだ、食べていない旨いモノがあるのかもしれない気がする。

これからのまだまだ長い人生を考えると、歯の手入れはしておくべきかも。
そして、歯の矯正もできればしておいた方がいいのかも。

最新の矯正技術ならば、見えない矯正という選択も可能らしい。
矯正ワイヤーを裏側にする事で器具が見えずに目立たないというのだ。
装置が目立たないから抵抗感も少ないストレスもないのであろう。

実際、人との面識での歯並びは重要なポイントになる。
人の印象を決定付けるものでもあるからだ。

歯の矯正は、子供の頃にという先入観があったのだが、
現代では、大人になってからも安心してはじめられる矯正歯科もあるようだ。

そして、それにはインプラント矯正というのが威力を発揮するらしい。

インプラント矯正は、歯を人工歯根(いわゆるインプラント)にて引っ張り、
歯の位置を移動させて矯正していくという方法であると説明にあった。

人工歯根を支点に引っ張ると、歯の動きに安定感が出る上に、矯正期間も短く出来るという。

どうやら自分の知らない間に、歯科技術はかなりの飛躍を遂げているようである。





スポンサーサイト

comment

Secre

ナイスでグー


世界の「!(ワクワク)」をお届けします『ショップジャパン』


ショップチャンネル:24時間生放送 テレビショッピング
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)


DHCオンラインショップ
永谷園通販トップページ
QVCジャパン
大丸がオススメする季節の情報をご紹介


おすすめリンク
最近の記事
ブログ検索
プロフィール

探索猫

  • Author:探索猫
  • 結構いいものだニャン
最近のトラックバック
最近のコメント
月別アーカイブ
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。