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ロケンローラーの集う空間

ロックンロールを愛するものが集える場所は、何も屋外広場だけじゃない。
現代は、インターネットの中でもロケンローラーは存在できるのである。

ギターに電気を繋ぐという、言わばデジタル化したのはロケンローラーである。
たとえ少人数バンドでもパワフルに盛り上がることが可能なのである。

だから、ロックの精神は新奇探索傾向が強いのである。
ネット社会に進出するのも当然の成り行き。

ロケンローラーは新しい物に、ためらいは無い。
どんな形であれ、魂のこもった物ならば受け入れて認めるのである。

誰がさせたわけでもない。
時代がそうさせたのである。

そんなロック音楽を楽しむ者ならば、誰もが「WeROCK City」の住人だ。
そこには、ボーダレスのロック世界が無限に広がる3Dの仮想都市。

まさしく、自由がコンセプトのロックを表現するかのように、
ロックという生き物が、ヴァーチャルとリアルの世界を自由自在に交流する。

しかし、ココは都市なのである。
縦横無尽にロケンローラーたちが闊歩する、マルチメディア都市なのだ。

都市空間であるからには、代表者が必要であろう。
さて、誰が適任だろう。。。

現在、市長に治まっているのは、ロックの大御所ロニー・ジェイムス・ディオ。
そして、市議会議員に、SHOW-YAの寺田恵子と、
アースシェイカーの西田“marcy”昌史を起用している。
それぞれに、ロック仮想都市を充実させる為に活動中とのことだ。

ともかく市長たるものには、偏見を持たれやすいロックについて、
いかに素晴らしい音楽であるのかを広めていただきたい。
また、才能がありながらマイナーなバンド活動をしている者を
なんとかオモテに露出させてやってほしい。

ただの、ロックに対してマニアックな狂信者だけの教祖と成り下がって欲しくはない。

ナルホド、国境などという野暮な線引きは無用の長物ということだ。
自分的には、市長に適任なのは、元イエモンの吉井和哉かと考えたりしたが、
一部の住民からヒンシュクを買いそうだな。

だが、大統領を指名するならば、この人しかおるまい。
永チャンこと、矢沢永吉、ズバリこの人であろう。

この「WeROCK City」が都市として拡大を続け、大都市となった暁には、
ぜひとも推薦し、象徴として君臨して頂きたいと思うところである。


WeROCK City





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