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頑張れ日本の技術

最近のロボットは、スンゴイですネェー。
それも産業ロボットじゃなくて人間型のタイプは、自立歩行なんて当たり前。

なんか、知能型なんて、自分で見て・考えて・行動するんですよ。
ひょっとしたら、自分よりも賢いんじゃないかと真剣に悩んでしまいそう。。。(^^ゞ

それから猫程度の大きさのロボットがリモコン操縦できるものが、
商品として販売されているのもビックリ。

昔の操縦型ロボットは巨大なイメージがありましたから手に乗りそうな
小型のロボットがテーブルでパラパラを踊るなんて考えられませんでした。
日本の製造技術もまだまだ捨てたものではありません。

確かに巨大な橋を作り上げるような巨大プロジェクトもスンゴイことですが、
日本のお家芸とも言える精細で精密な加工の技術なくして最先端の
科学技術の発展はありえないでしょう。

そのためにも様々な特性を持つ金属 加工を緻密にできる技術者の
存在が欠かせません。
そして、また道具を作り出す職人も必要ですね。

金属をプレスする金型を作るためにも精緻な技術と能力が不可欠。
使用温度や金型の用途を考慮し、マイクロの世界を感じ取りながら、
微調整して一つの部品を作り上げていくのです。
それは、計測器やデジタル数値で測れる数値ではなく、
最後は経験のみが勝負という厳しい世界。

そして、同時に必要なのは精密に計算されつくした部品を組み合わせ
作られた機械 加工の精度を上げるためにも細かな調製が必要です。

最先端の技術のカタマリであるロボットを作り出せるのは、あくまでも人間。
SFの未来映画的にロボットにロボットを作り出すことは出来ません。

それもこれも人間には、想像と創造という特権があるからでしょう。(^.^)


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