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安全を守るために

この時期、テレビの番組編成の時期なのを感じる。
それは決まって警察密着24時みたいなタイトルの特番があるからだ。

確かに見てるとドキュメンタリーならではのドキドキ感があるようだ。
ドラマのようなカッコよさやスマートさのない逮捕の瞬間などが
返ってリアリティーを感じさせます。

以前、日本にあった安全神話は現代では幻になったようだ。
モラルやマナーだけでなく、毎日のように犯罪や事件のニュースがある。

通り魔・詐欺・強盗。。。
例え普通に生活している一般人でも油断ができない。
犯罪は身近で起こることも決して珍しくないようなのだ。

その影響なのか寂しい話だが、防犯グッズの販売コーナーが賑わう社会なのだ。
全くもって世知辛い世の中である。

しかし、繁華街に防犯カメラが設置されたことで犯罪の抑止力になるのは確かだ。
映像の持つ力は防犯に確実に役立つだろう。
でも、個人で「防犯カメラ」を自宅に設置するには費用の面で難しい。

せめて戸締りの面を強化するのが手っ取り早いかもしれない。
例えば、玄関のカギもシリンダー錠のようなものが安全が高いという。
それから玄関の鍵は勿論、窓のカギも二重にしたい。
ガラスは、ただのペアガラスでは役に立たないそうだ。
複層になり中にフィルムが入ったタイプが防犯としては最適のようだ。

防犯もだが、心配なのは火災も同じ。
統計では、年間5万件の火災が発生しているそうだ。

万一の時の初期消火には消火器が必要だ。
確か消防法が改正されて住宅用火災警報器の設置は義務付けられたはず。

しかし、イザという時天ぷら油火災に、あわてて水をかけると余計に危険だ。
そんな時に大いに役立ちそうなアイテムが「トマホークジェットアルファ」。
なんと、コンロ火災を自動感知して消火してくれるというスグレモノ。
あのセコムの画期的システムの消火設備のようだ。

また薬剤噴射の消火器では、片手で簡単に操作できる「トマホークマッハ」。
慌てている火災の時でも、すべての操作を片手でできる新しいタイプの消火器だ。
これなら、もし万一の時でも落ち着いて使えそうなきがする。

安全を確保するには、それなりのアイテムが必要ということかな。

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