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渋柿石けんで、加齢臭とサラバ

今にわかに石鹸ブームなのだろうか。
いろんな広告でよく見かける気がする。

ところが、どの商品も似かよっていて、しかも化粧品的な製品ばかり。
肌のキメ?
クスミ?
何だそりゃ?
つまりは女性向の石鹸ばかりのような気が致します。

だが労働に汗して、日夜頑張る男性諸氏こそ。
むしろ脂症な男の方こそが、高品質の石鹸を必要としていると思うのだが・・・。

そして、男性諸氏もお年頃(?)になると、誰もが気になる加齢臭。(-_-;)
加齢臭の落ちる石鹸があれば、極論だが少々肌が荒れようが関係ない。
もはや、オトコは肌のキメやクスミ、肌荒れなんか関係ないのだ。
はっきり言って、加齢臭に悩む年頃の男衆は、そんなことには関心など無い。

鏡でチェックするのは、髭の剃り残しか頭髪の乱れ。
イチイチ、オトコが肌チェックなどするはずもない。

しかし、鏡で確認できないのが体臭。
こればっかりは、鏡でなく自分自身でも確認しがたい。
そうかと言って、人に聞くわけにもいかず、
陰でコッソリ、加齢臭がヒドイ人というレッテルを貼られている恐れを
抱いてしまうような、カワイイ男心なのである。


そんな加齢臭などの体臭の悩みを救ってくれる体臭防止用の石鹸があるらしい。
それが、この「薬用 柿渋石鹸」。

柿渋石けん

シブ柿石鹸ではなくて、「柿渋石けん」。
柿の渋みエッセンスを配合しているところから、「柿渋石けん」。

実は、この石鹸、発売1年半あまりなのだが、口コミでその効果が広まり
既に通販で15万個の売り上げを達成している人気の品らしい。

男性の石鹸

ウーン、誇らしげに輝く「FOR MAN」の文字が頼もしく見える。
オトコの為の男の石鹸と呼べる逸品かも。

そもそも加齢臭の原因とされるのは、中年になる頃に放出しだす
悪臭成分の「ノネナール」と言われる。
ところがこのノネナールは、皮脂の酸化→バクテリアの繁殖→発酵。
それにより発生される悪臭成分なのである。

だが残念ながら、中年諸氏は皮脂酸化抑制力が弱体化している。
そして、挙句の果てに「ノネナール」に敗北を喫し加齢臭の放出となる始末だ。(ーー;)

そこへ颯爽と登場の「薬用 柿渋石鹸」。
石鹸の色もまるで柿のような旨そうな色合い。(^.^)

『柿渋石けん』

まずは早速、洗顔してみよう。

ヨーシ、泡立ちは申し分なし。
軽く擦るだけで、細かな泡がふんだんに出てくる。
それと当たり前だが別段、柿のニオイはしないようだ。(^_^;)

柿渋石けんの泡立ち

一度、手を洗っただけで洗い落としてみると、皮脂が落ちているという実感。
指と指を擦ると、ギュッ・ギュッとした摩擦間を感じられる。

よしイザ、すぐさま入浴タ~イムと行こう。
いつものボディソープと違い、石鹸は少し面倒だが泡立ちは問題なし。
身体のニオイの気になる箇所は、石鹸をスグに流さずに放置と。。。
その間、歯でも磨いていよう。

おっ、シャワーで流した後のヌメリ感が無くて、サラッとすっきりするな。
サッパリ爽快な洗い心地。

うんうん、これは、落ちる、確実に落ちる。
もはや「柿渋石けん」への思いは、半信半疑から確信に変わった。

ただ、汚れを落とすと言うだけならどんな石鹸でも問題ない。
それがこの「柿渋石けん」の場合、皮膚のツッパリがない。
それこそ、女性の洗顔用高級石鹸の使い心地に似ている。

難しい仕組みはよく分からないが、洗ったスグ後でも皮膚を保湿しているようだ。
どうも説明書きを読むと、ベントナイトやハマメリスエキスの配合により、
2重3重の毛穴のケアを行うらしい。

ウーム・・・、「薬用 柿渋石鹸」ナカナカ侮れないヤツだ。(;一_一)

この分だと、加齢臭に悩む日々とも当分、オサラバしてしまうことになるな。
こりゃ、ますますモテて仕方なくなるゾ。(^^ゞナンチッテ





薬用 柿渋石鹸





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