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餃子には、チョットした恨みがある。

餃子がキライだ。(ーー;)
しかし、大好物である。(ーー;)

矛盾し、相反する事のようだが、ちょっとしたワケがあるのだ。

餃子ほど旨い食べ物は無い。
とくに昭和38年創業の餃子一筋博多の老舗「博多八助」の餃子は生唾モノである。(*_*)

八助」の一口餃子は、絶品である。(^.^)
バリッ!ジュワー!モチモチ!のオンパレードなのだ。


化学調味料は一切使用しないので、素材の旨さが肉汁と共に口いっぱいに広がる。

この餃子の旨さの秘訣は、鮮度抜群の契約農家からの野菜にあるのだ。
そして心地よい歯応えの秘密は、選び抜かれた小麦粉を長時間熟成した生地にある。

ややこしいようだが、食べ物としての餃子は大好物である。
パリッと香ばしく焼いた焼き餃子。
ツルッとのど越しの良い水餃子。
いくらでも食べ続け続けられるほどに大好物である。

しからば何故にキライと言うのか。。。

お恥ずかしい話だが、食べ過ぎてしまうのである。(ーー;)
いくらでも食べてしまうのである。

焼き餃子は、酢醤油の酢を強めに利かして練りガラシを添える。
オーソドックスな食べ方だが、一番旨い。

水餃子は、何もつけないのが良い。
素材の風味をじっくりと味わいたいのである。



米粉を使った、半透明の蒸し餃子もタナラナイ。
それがエビ餃子なら尚の事である。
是非、生醤油のみで戴きたいものである。

そんな風に焼き餃子と水餃子と蒸し餃子を交互に食べ続けていると・・・、
あっという間に2・3人前など軽いもの。
5・6人前でもまだまだ足らない。

これ以上となると、さすがに自分の体が気にかかりだす。(ーー;)

実は、以前にそんな餃子三昧の日々を繰り返した事で1ヶ月間で5キロも
体重を増やしてしまったのだ。(ーー;)
体脂肪も当然の如く、高い数値を示してしまった。

そんなワケで、それ以来、餃子を見るとこの食べ物は、自分のキライなモノだ。
と言い聞かせる事にしているのである。(^^ゞ

正直、逆恨みも甚だしいもので申し訳ない。<(_ _)>


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