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アロマテラピーで癒されたい

気持ちが少し落ち込んだ時。
なんだか、やる気が起こらない時。
気分転換のために簡単に出来る事が、アロマテラピー
良い香りは、心のリフレッシュには持ってこいである。

花の中の花という意味が、その名前の由来とされるイランイラン
ホルモンバランスの調整などに効果があるということから、媚薬とも呼ばれる
その不思議な香りに魅力を感じる。(^.^)

ラベンダーは、合成芳香剤でもよくある定番の香り。
車やトイレの芳香剤を想像してしまうので苦手である。

その点、ギリシャ語で「地面のりんご」という意味のカモミールの優しい香りは
ホッとする気がして好きだな。

また、ローズマリーも好きだな。
因みにローズマリーの花言葉は「思い出」だって。
そんなロマンチックは、柄に似合わないかも。(^^ゞ

しかしあえて何か一番好きな香りを選ぶとしたら、コーヒーの香りだろう。
一番自分の好きな芳香は、コーヒー豆をグラインダーで挽いた時の香りである。
芳醇で芳しいアロマを嗅ぐだけで、精神が落ち着く。
コーヒーは飲むのも好きだが、この香りをまず鼻から飲むくらいの気持ちである。

また柑橘系の香りも大好物である。
特にレモンの香りが好きだな。
この種類の香りは、加齢臭隠しにも良い。(^^ゞ

現在は、心身のリラクゼーションやリフレッシュの効果が注目されているのが、
アロマテラピーである。
その効用は、美容業界をはじめ、広く注目されているようだ。

そんな香りの歴史やアロマテラピーの使用法から、効果・特徴の解説をしている
アロマテラピー・ガイド」は、珍しい香りの情報サイトである。

なんと、アロマテラピーには6000年以上も歴史があるそうだ。
どうやら人と香りは、古い付き合いのようである。

現在は、「アロマテラピスト」と呼ばれる民間のアロマテラピー資格もあるそうだ。
趣味として取得レベルで満足するのもいいが、かなりハードルの高いレベルを
目指し、香りのプロフェッショナルを目指すのも面白そうだな。(^_^)


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